講評が終わったら、必ず訪れるが工房とアトリエの大掃除です。
油性インクや溶剤を扱うので、どうしても汚れてしまいます。
それを一つ一つ丁寧に掃除することで、次から気持よく制作出来るような環境へ整えていきます。
版画は少しでもインクなどの汚れがついてしまうと、作品を予期せず汚くしてしまうことがあります。
それを防ぐために、日常からなるべく清潔に保つように皆が心がけています。
勉強と同じように、綺麗な環境で制作できると気持ちがいいので、お掃除はとてもおすすめです!
以上なるでした(^O^)